2015年11月28日 (土)

芝増上寺 ミャンマー祭り2015 グルメ屋台に写真展・郷土玩具などミャンマー文化に触れる

秋晴れの土曜日。仕事の昼休み時間を使ってちょっと足を伸ばしたのが、芝増上寺。今日から2日間、境内で開催されている「ミャンマー祭り2015」を見学してきました。東京に出てきてから毎年訪ねていて、私の中ではすっかり年中行事のひとつになっています。三解脱門を通り抜けると、ずらっと並んだブース。大勢の来訪者で賑わっています。

インフォメーションで場内案内図をいただいて会場めぐりをスタート。今年はスタンプラリーもされていて、4つ集めてお楽しみゾーンに持っていくと、抽選でミャンマー祭りオリジナルグッズなどがもらえるそうです。

お店を見ていて、試飲をさせていただいたミャンマー紅茶(500円)を購入。ノンシュガーのものと、ミルク・砂糖入りのものがありましたが、後者をチョイス。仕事の合間に疲れた脳に糖分を補給するのがいい…って聞いたことがあるので、試そうと思いました。

黒門から続くエリアでは、ミャンマー料理やミャンマービールなどが味わえる屋台が並びます。まだ仕事中なのでビールはNGですが、何か食べたいなぁ…と思っていると、大きな声でPRされていた「チャーザンヒンガ」(500円)チキンと春雨のスープだそうです。食べてみようってことで、器を手にしながた、お姉さんに写真撮らせてもらいました。

さて、いただきます!見た目は濃い味付けかと思いきや、意外にあっさり。後からじんわり辛さが続いてきて、汗がうっすら。他にも具材がたっぷり入っています。

慈雲閣の2階では日本とミャンマーの玩具で遊びことができ、畳の上で子供達がおもちゃを手にわいわい騒いでいました。

1階ではミャンマーの風景とそこに過ごす人々を被写体にした写真が数多く展示されていました。去年ミャンマーに行った時に目の前にした光景を思いおこすことができました。

ミャンマー祭りは明日も10:00から16:00まで開かれています。是非お立ち寄り下さいね。

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2015年3月26日 (木)

ヤンゴン環状線 路線図を確かめ切符を購入する その2

前回からの続き

一揃え撮影を終えたところで、ちょっとヒートアップしていた気持ちも落ち着きを取り戻しました。ちょっと日本では見せられない姿だったのかも…ちょっと今思うと恥ずかしく、これも旅の恥はかき捨て…なんて心に中で言い訳していたら、同じように撮影されている日本人の方に遭遇!ちょっとビックリしました…



お互いに領域を犯さないように…という訳ではないのですが、何となく言葉をかけにくく私は感じました。この辺りは性格の違いかもしれませんね…


さて、本題のヤンゴン環状線の切符を買わないと。係の人が教えてくれたところによると、駅舎から一番遠い奥が発着線になっていて、そのホーム上に切符売り場があるらしい。向かってみると、ありました↓




壁に掲げられた路線図を見ると、ミャンマー語で書かれてているので、表示そのものは分からないですが、この描かれた線の形は間違いなさそう…という訳で、窓口を覗き込んでいると、なんかようかいっていった具合に、若いお兄さんが外へ出てくれました。そこで路線図を指さして、ぐるっとなぞって一周・指を立てて1枚とジェッシャー。これで通じるのかな…鞄から指さし会話帳を取り出そうかなぁ…と不安気に見つめていると、「オーケー、ワンダラー」と告げて、中に戻って発券してくれた。初めてのお使いを終えた子供のように、ホーッと放心状態に…



でも、旅はこれから。どの列車に乗ったらいいのかな?これも案内表示がないので分からず。お兄さんの話している様子だと、駅舎寄りのホームに次に入線する列車がそれらしい…というとこまでわかりました。


それまでまた列車に撮影を再開しようかなぁ。


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2015年3月24日 (火)

ヤンゴン環状線 路線図を確かめ切符を購入する その1

もう一度駅舎へ戻ってきました。今回の旅の目的のひとつ「ヤンゴン環状線」乗り鉄を実行します。この線は、ヤンゴン中央駅を起点にすると、右回りだとしばらく北上して、Da Nuin Gone駅付近からぐるっと回りヤンゴン国際空港やヤンゴンゴルフクラブ付近を通って戻ってきます。駅は全部で38あり、一周すると約2時間半くらいかかるそうです。


さて切符を買いたいのですが、どこで売ってくれるんだろう?事前に地球の歩き方や鉄道関係の書籍でリサーチしていたのですが、イマイチ分からず。長距離列車は、外国人専用窓口が2箇所あり、当日売りは駅構内に、予約発券窓口は駅とは別の建物にある…という情報は出ているのですが、ヤンゴン環状線については、これらの窓口とは別になりそうといったところまで。


まずは、構内の窓口に並んでみます。順番がきたので「Myobat Yathar」と書いたメモを係の人に見せてみました。すると、ここでは売っていない・ホームに入って中の窓口で買ってとのこと。(もちろん日本語ではなく英語です。あんまり得意じゃないので、途切れ途切れでしか理解できず、多少憶測も入っています。)ならば…という訳で中へ入ってみます。気分は「世界の車窓から」お馴染みのテーマソングが頭をめぐります。朝が早いとあって、ホームのベンチや布を敷いて地べたに寝ている人がたくさんいらっしゃってちょっとビックリ。あと乗客相手にお菓子や軽食を販売する人たちも多く、商売の準備を始めていました。


すると轟音を響かせて列車が入線。慌ててさげていたカメラを向けて撮影しました↓



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2015年3月19日 (木)

夜明けのヤンゴン中央駅 おっかなビックリ早朝の訪問

まだ真っ暗な早朝。目覚まし時計のベルより先に起き、出発準備して部屋を出ました。時計の針は朝5時前…今回宿泊したユザナホテルの前を通るSHWE GONE DINE ROADは、昼夜を問わず車の行き来きがあるので、流しのタクシーを拾えるだろう…と思って外へ。案の定、程なくタクシーをつかまえることができました。


お借りした「旅の指さし会話帳 」を使って行き先を告げると、わかったと頷いてくれました。ちょっとひと安心。続いて、料金を確認すると、3,000チャットとのこと。事前に聞いていた相場の料金だったので、OKサインを出して乗り込みました。


開け放たれた窓から、ひんやり心地よい風が入ってきます。ライトアップされて月のように幻想的に輝くシュエダゴン・パゴダが見えた時、感動しましたが、シャッターチャンスを逃してしまいました。


やがてたどり着いたのが、ヤンゴン中央駅↓



お城のような塔が4つ並ぶ伝統的なビルマ建築様式の現在の駅舎は、1954年に完成しました。タクシーを降りて、中へ入ってみます。長距離列車の多くは、早朝に出発するそうで、大きな荷物を持った人々で驚くほど賑わっていました。



どこか撮影できそうな場所はないかなぁ…と1回外へ出て目にした陸橋へ向かいます。



列車が見える場所を探してウロウロしてみたのですが、どこもイマイチ。



これはやっぱり駅舎内、ホームへ上がりたいなぁ…


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2015年3月18日 (水)

ミャンマー 気ままな街歩きにお供に…旅の指さし会話帳

最終日の朝は、ヤンゴン市内観光だけだったので、ホテル出発時間は10時とゆっくりスタート。なれば折角のチャンスなので、ひとりでとある場所へ出かけてみることを、夜考えてました。その際に気がかりだったのが、言葉の壁。朝タクシーを捕まえて、行き先を告げて無事到着することができるのかな?英語はどれくらい通じるのかな?まさか日本語はダメだろうなぁ…


そうミャンマーのタクシーは、メーター制ではなく交渉制。ドライバーさんに行き先を告げて、料金を確認しないと…それができるかなぁ…と思っていたら、ツアーに参加されている方から、頼もしい助っ人をお借りすることはできました↓



「ミャンマー旅の指さし会話帳」他の国へ訪れた際に愛用していたので、ちょっと懐かしく手にしました。原語とそのカタカナ読み、日本語訳とイラストが入っているので、その中から指差しで組み合わせれば、自由自在にメッセージを作ることができます。さーこれで安心、明日は早起き!おやすみなさい…



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2015年3月16日 (月)

ハウス オブ メモリーズ アウンサン将軍ゆかりのレストラン

バゴーからヤンゴンへ戻ってきました。今夜は『ハウス オブ メモリーズ(House of Memories)』というレストランで夕食。暗闇の中、窓から漏れてくる明かりと少々のライトアップで幻想的な雰囲気を醸し出していました↓



左右非対称の屋根が印象的な白亜の建物。昼間くるとまた違った感じなんだろうなぁ…中は既に先客が何組かある模様で、奥にはピアノ演奏があるバーもあります。賑わう中を2階へと案内されると、こちらは一転静か…こちらは予約専用フロアなのかな。テーブル席に腰をおろして、少し周りをキョロキョロ。ヨーロピアンモダンな雰囲気。イギリス植民地時代に建てられたのかな…





今宵はミャンマー料理のコース。あっさりうす塩味の野菜スープから始まり、マンゴーと豚肉を煮込んだカレー料理や鳥料理など、どれも辛くなくゆったりと味わうことができました。










しめのデザートは、白玉団子のようなお餅。ココナッツと砂糖の甘さに癒されます↓







食事後、ガイドさんに案内してもらったのが、2階の同じフロアのある↓







アウンサン将軍の元執務室。ここに入ると、時間が止まったような違った雰囲気が漂っていました。ここでミャンマーの将来について、あれこれ思いをめぐらせていらっしゃったんだろうなぁ…






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【旅のメモ】
ハウス オブ メモリーズ(House of Memories)
住所:No.290, U Wizara Road, Kamaryut Township, Yangon
営業時間 11:00-23:00
http://www.houseofmemoriesmyanmar.com/

バゴー チャイプーンパゴダ 四面仏座像に伝わる伝説とは…

シュエタリーリャウン寝釈迦仏後にして、隣接するモン族の集落を訪問。伝統的な織物工房で、ミャンマーの民族衣装・ロンヂーの機織りの様子を見学しました。ロンヂーは即売もされていて、5,000チャットから購入することもできます。




ここで、今日のバゴー観光でコースに入っている観光地は全てめぐりました。ヤンゴンへ戻る前に、お手洗い休憩を兼ねて最後に立ち寄ったのが↓



「チャイプーンパゴダ」高さ30メートルの柱を背にして4体の仏像が鎮座しています。それぞれ顔や装飾は異なっています。ちなみに、仏像が雨ざらしになっているのは、ミャンマーでは珍しいのだそうです。ガイドさんの話によると、この4体の仏像には、それぞれモデルになったモン族の女性がいたとされ、もし、その方が結婚すれば、仏像が壊れると言われたそうです。そして、実際にそのうちの1人が結婚すると…像は壊れてしまいましたが、後に復元され現在に至る…といった伝説が残っています。



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2015年3月15日 (日)

バゴー シュエタリーリャウン寝釈迦仏 巨大な寝仏の足裏

シュエモードパゴダをバスで後にします。車内に入るとすぐにウェットティッシュで足の裏を拭くのですが、次もすぐに裸足に…でも、違和感があるから仕方なく…そう、今更ながらですが、ミャンマーの寺院観光時は、靴よりスリッパかサンダルが良さそうですね。市場とかで現地調達できるかな。


10分ほど揺られて到着したのが「シュエタリーリャウン寝釈迦仏」



全長55メートル、おしろいというかタナカを塗ったように色白な像です。枕に頭をのせて見つめられている視線をジンジン感じました。ちなみに、寝釈迦と涅槃(ねはん)の見分け方は足の組み方。足が崩れているのは寝釈迦、足をそろえているのは涅槃だそうです。



ここも、シュエモードパゴダ同様カメラ撮影料300チャット必要です。領収書兼タグを腕に装着しました↓



シュエタリーリャウン寝釈迦仏には、数奇な歴史があります。バゴーが1757年にビルマ族に征服されてから、100年近く置き忘れられて密林に覆われることになります。そして、イギリス植民地時代に、鉄道建設の為、この地を訪れたインド人技師に発見されました。


像の裏に回ると、シュエタリーリャウン寝釈迦仏の生い立ちストーリーを伝える絵が描かれています↓



枕の部分にはガラスのモザイクが飾られていていました↓



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2015年3月12日 (木)

バゴー シュエモードパゴダ ミャンマー国内最大級のパゴダへ

昼食の後は、シュエモードパゴダへ向かいます。途中全景を撮影できるスポットで記念撮影タイム。高さ114mあるそうで、その偉大な姿を背景にして、ガイドさんにお願いして1枚パシャリ!




バスで移動するまでの距離でもなかったのかも知れませんが…到着して入口手前の履物預かり所で裸足になります…大理石の床からヒンヤリとした感触が、足の裏を通して頭の中へ伝わってきます…なんていえばいいのかな…無防備な格好のようにも思うのですが、こうすることが、五感で仏陀と一体になる儀式のような感じ…板の床とは違うんですよね…



中でカメラ撮影をする場合(カメラを持ち込む場合)は入場料と別に料金が必要、支払いをすると、ゴムバンドがついた札を証明を貰えるので、カメラのアクセサリーにとめました。


目の前にそびえるシュエモードパゴダは、1,200年以上の歴史を持つだけあって、荘厳で実際の大きさよりもズーッと大きく見えます。きっとこれも感覚が全身で、その雰囲気に染まっているような気がしました。



手前にある赤煉瓦の面が露出した小ぶりな塔。これは過去の地震で崩落した塔の先端部分です。



ミャンマーでは、生まれた曜日によってその人の一生が決まると信じられていて、「八曜日」で表されるのだそうです。ちなみに西暦との違いは、水曜日2つ・午前と午後に分かれて、この8つの曜日それぞれに方角や星、動物があります。ガイドさんによると、私の曜日は火曜日で、方角が南東、星は火星、動物はライオンだそうです。ということで、火曜日の祭壇へお参り↓



水をかけている様子を撮影してもらいながら、そっと手を合わせてお祈りしました。


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2015年3月11日 (水)

バゴー Hanthawaddy Restaurant シュエモードパゴダ望む

チャカワイン僧院を後に向かったのは、昼食レストラン。ヤンゴン−マンダレーロードから路地へ入って、ちょっとしたレストラン街のような一画に、『Hanthawaddy Restaurant(ハンタワディ・レストラン』はありました。


シックなコテージ感じのような外観の建物の2階へ。天井で大きな扇風機がゆっくりとまわり、心地よい風と緩い空気を運んできます。


窓の外には、次に向かうシュエモードパゴダが↓



今回の昼食メニューは中華風ミャンマー料理。定番の春巻きや炒飯など、どれも辛くなく日本の方にも合う味付けでした。野菜とお肉の分量とバランスも良く、美味しかったです。ちなみに地球の歩き方によると、日本料理やタイ料理もレパートリーにあるんだとか。


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【旅のメモ】
Hanthawaddy Restaurant
住所:192,Hintha St.,Shin Sawpu Qt.
電話番号:052-201647

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